
自習について
20時間以上の自学習
当プログラムを受講し、全米ヨガアライアンス認定のRYT200に登録いただくためには条件がございます。その条件は下記の2点です。
- プログラムにおいて、規定のカリキュラム(授業)を受けること。
- プログラム修了後に20時間以上の自習をすること。
帰国後に行っていただく自習の内容は、例えばプログラムで学んだ内容の復習、ヨガの実践、ヨガ関連書籍を読む、実際にヨガ指導をするなどです。特に細かい規定などはありません。
自習が完了した時点で、どのような内容の学習をどれぐらいの時間行ったかのリスト「自習リスト」をご提出いただきます。提出が完了した時点で、全米ヨガアライアンス認定のRYT200にご登録が可能となります。
プログラムの資料ご請求はこちらからどうぞ。








