メールマガジン

当アカデミー校長のアキ・タニダ・ソラーノ(E-RYT)がお届けするヨガインストラクターのためのメールマガジン。ヨガを仕事にするために知って得するヨガ情報満載です。今すぐご登録を。

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参加の準備

参加の準備

当RYT200プログラムへのご参加準備については、お申込み後に詳しくお伝えいたします。ここでは、主なものについてご紹介いたします。

テキストのご購入

当RYT200プログラムでは下記のテキストを使用します。

  • 当アカデミーのオリジナルテキスト
  • 指定書籍4冊

当アカデミーのオリジナルテキストは現地にてプログラムの初日にお渡します。代金は受講料に含まれます。

指定書籍4冊は、ご自身で事前にご購入をお願いします。日本国内でご購入することができます。ご購入する書籍のリストは当プログラムのお席確保の後にお知らせいたします。代金は合計で約11,500円前後です。

ご購入したテキストは、プログラム受講時に必ずハワイ校(またはコロラド校)までご持参ください。

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プログラムに必要な持ち物

当プログラムご参加時には、下記の物をお持ちください。

  • 筆記用具(ノート、シャーペン、消しゴム、色つきペン、ボールペン、蛍光ペンなど)。その他、ポストイット、インデックスなどご自身が勉強に必要だと思う文房具
  • 事前にご購入いただく指定書籍4冊(テキスト)
  • ヨガ ウェア(後述のワンポイントアドバイスをご参照ください)
  • タオル類(後述のワンポイントアドバイスをご参照ください)
  • 私服
  • はき慣れた運動靴、ビーチサンダル
  • コテージ内用の履物(少しかかとのある、つま先があいているサンダルなど)
    なお、かかとのない一般的な室内用スリッパは転倒の恐れがありますためお薦めしません。
  • 使い慣れた医薬品や化粧品(風邪薬、胃薬、目薬、車の酔い止め、美容パック、虫除け、虫さされ用の塗り薬、紫外線対策コスメなど)
  • 使い慣れた衛生用品(シャンプーは施設に設置されています)
  • お茶や食べ物(お気に入りのティーやふりかけなど)

その他、必要だと思われるものは、ご自身の判断でお持ちください 当プログラムを受講された卒業生様のブログ(受講当時の記事)が大変参考になります。よろしければ「卒業生さんのブログ」のページをご覧ください。

<ワンポイントアドバイス>

■ヨガウェアについて
・毎日洗濯できないため、4~5セットあると便利です。
・長ズボン、長袖、靴下が、それぞれ2~3セットあると便利です。年間を通して温暖なハワイですが(大きく5~9月の夏と10~4月の冬にわかれます)、プログラム開催場所が山の中腹にあるため、朝晩気温が下がることがあります。そのため、動きやすい長袖のトレーナー、フリース、カーディガン、パーカー類や長ズボン、レッグウォーマーなどがあれば便利です。
・プロフィール用の写真撮影をされる場合は、撮影用の服があると便利です。
■タオル類について
タオル類はお部屋に用意されています。ただし、交換は週に1 回なので別途タオルが必要と思われる方はご持参ください。なお宿泊施設内には洗濯機と乾燥機が設置されています(有料です)。
■私服について
基本的に日中は、日本の春〜夏と同じ服装でOKです。ただ、季節に関わらず公共のバスや建物内は冷房がきついため、バッグに収納できる薄手のはおり物があると重宝します。その他、帽子やサングラス、水着、ビーチやプール用の服装、ジーンズ、スカーフ、ワンピースなどがあると便利です。
■必要品の購入について
・長袖、長ズボン、撮影用の服などは現地でも購入できます。
・医薬品や化粧品は現地でも購入できますが、お肌にあわない場合があります。
・現地でもお茶や食べ物は購入できます。

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航空チケットの手配

日本~オアフ島(ホノルル国際空港)間の航空券は、受講される方ご本人がご予約、ご購入ください。なお、手配が苦手という方には、手配のお手伝い(航空券のリサーチとご提案)をさせていただきます。どうぞご安心ください。

また、航空券の購入方法の情報を、こちらのページでご提供しています。

よくある質問-航空券の手配編

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所持金について

最近は、トラベラーズチェック(以下、TCと略します)が使えるお店が減りつつあり、TCは使い勝手が悪くなってきています。当アカデミーにおきましても、TCを現金化するお手伝いやTCに対しての現金のおつりの用意はございません。休日のショッピングや観光、個人の飲食物の購入などを想定し、米ドル現金の計画的なご準備を推奨いたします。

宿泊施設から徒歩圏内にATMや銀行はありません。プログラムがスタートしますと、車を手配してATMまで行き現金を調達するのは困難となります。あらかじめご了承ください。

<ワインポイントアドバイス>

  • 必要な金額は個々人様によって異なりますので「現金は最低でも○○ドル必要です」ということは申し上げられません。 ただ、現金が少なくなると、不安な気持ちになるという方も中にはいらっしゃいます。そうなりますと、セッションへの集中力も低下してしまいますね。
  • 青空市場でかわいいアクセサリーを買いたいとき、お店によってはカードが使えないということがあります。わざわざ銀行に行く時間もないこともあります。加えて、米国にはチップの習慣があるために現金が必ず必要となります。
  • 日本国内で両替したドルを、銀行の封筒に入れたままハワイへ到着され、空港の売店などで、その封筒から支払われている方がよくいらっしゃいます。安全面を考慮して、コーヒー代やちょっとした買い物、あるいはチップ用として、20ドル、10ドル、5ドル、1ドルなどの小額紙幣合計100ドル程度をお財布に入れておき、支払いはそこからすることをお勧めします。残りは安全なところにしまっておきましょう。

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ブログ開設の推奨

当RYT200プログラムの「ヨガとビジネス」の授業でブログの活用方法をお伝えいたします。授業の理解を深めるために、ご出発前のブログ開設を推奨いたします。ご自身のパソコン(スマホやタブレット)をお持ちになると、プログラム期間中でもブログをアップすることができます。

ブログは、ヨガ ティーチャーとしてのプロモーション活動に役立ちます。当プログラムを修了された多くの方は、ブログを書いておられます。

なお、ブログは、アメブロが効果的です。会員登録については以下をご覧ください。

http://www.ameba.jp/

ブログに関してご質問などありましたら、お気軽に加藤までお問い合わせください。

加藤 寛:kato@terra-web.biz

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